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10月17日〜22まで失踪予定(自分探しの旅学校バージョン)

そして伝説へ HuaweiP10のカメラ機能を徹底レビュー! 後編

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3回に及んだこのシリーズもついに最後!

とうとうモードを使う時が来ましたね。

ところで先日…

ついに合計アクセス5000突破!!

特に今週の伸びがやばいですねw

特にhonor9の記事を書いた日に1日で635アクセスを得らていてだいぶ貢献しています。

これからもどんどん各社に面白そうなスマホを出してもらいたいですね!(他社・者に寄生していくスタイル)

最初の月が324人ということを考えるとものすごい伸びです。

これからも目標である月間10000人アクセスを目指していくので、皆さんも引き続きご協力いただければ幸いです。

 

 

 

目次

 

 

各種モード

HuaweiP10のカメラ機能の目玉ともいえる各種モード、

通常の撮影も含めて合計13種類もあります。今回も一つずつ見ていきたいと思います。

※ライトペインティングのみどうしてもうまく撮れなかったので他社に寄生しますw

 

写真

いやこれも紹介するんかい!(閲覧者の声)

普通の撮影モードです。

最もデフォルトな機能で最も使うモードですね。

中編で紹介した各種設定を用いることにより通常の撮影モードでも洒落乙な写真を撮ることができます。

こんなん撮りました。

トゥウース!

 

モノクロ

各種モードの中でもメインと言えるモード。

2000万画素というとんでもない高性能のモノクロセンサーから生まれる写真は思わず目を疑うほどです。(書くのが様になってきた)

例えばこの美しい木をモノクロモードで撮ると…

こんな感じになります。

画質が落ちるどころか上がっている気がしますね。

風景を撮る時にはもちろん

物を撮る時なんかにも中々お洒落なんじゃないでしょうか?

ていうか物撮る時の構図が下手すぎだろw

まあ上手い人にはたまらないモードです。

 

動画

動画っすか…

何あげましょうか?

顔と声は事務所通してもらわないと困るんですよねぇ。(どこのだよ)

ていうかこれ動画直接貼れないんですね。

なんて不便利なブログなんだ!(主ははてなブログを愛していますから消さないで)

仕方がないんでTwiiterにあげてから貼ることにします。

 

Huawei公式の動画を撮りました。

画質の良さも何も感じられませんが勘弁してぇーー。

 

 

HDR

HDRとはハイダイナミックレンジ合成のことです。

ダイナミックレンジとは、レンズの撮像素子に入ってくる光のうちもっとも明るい/暗い部分の差のことで、その比率(明度差)を広く取るよう加工をくわえる技術がHDRです。iPhoneの場合、シャッターを切ったとき露出が異なる3枚の写真を撮影し、それを合成することによってHDR機能を実現しています。

 (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪そういうことです。(ゲスの極み)

ようは写真が真っ白になる色飛びや真っ黒になる色つぶれが少ない写真が撮れるようになります。

↑通常撮影

 

HDRモード

 

HDRをONにした方棚の色などがより肉眼に近い気がします。

また葉っぱの色つぶれが少なくなっていますね。

ただ通常の方が深みがある写真で主は好きです。

 

 

パノラマ

iPhoneなどにも搭載されているの大体の人が知っていると思いますが自分の周り360度の光景を一つの写真にすることができます。

写真を撮るためにスマホを持ちながら一周するのですが少しでもずれると教えてくれるので主のような初心者でも簡単に撮ることができます。

しかしブログに表示させても細長いねぇw

 

夜間撮影

夜間撮影モードは手で持って撮るのは異常な難しさです。

三脚を用いて撮ることが推奨されているんですが主はあえて手で撮ってきました。

撮るのに50枚、30分かけてでも皆さんに手持ち撮影の可能性を見せるためです。(三脚持ってないし買うのをケチっただけ)

通常ではこのように暗すぎて何が何やら分からない夜の家も…

あ~ら不思議さっきの写真では見えなかった星も写り、奥の家も奇麗に写りました。

 

夜景撮影モードはシャッター時間の長さを長くすることでより光を取り込む時間が増え、光の量も増えるのでよりきれいに写真を撮ることができます。

主の手持ち撮影では1秒が限界でしたが三脚を使ってMAXの30秒で写真を撮ればより良い写真が撮れるはずです。

 

 ↑P10のカメラ機能を最大限に生かすためにはこういうものを一つ買っておいた方が良いかもしれません。

 

 

ライトペインティング

今回唯一主が撮れなかったライトペインティングモード。

画像の通り4つのモードがあるんですが撮影中にぶれると一気に写真が悪くなるのでどれも三脚必須です。

↓この記事から写真を引用しました。

sosukeblog.com

 

左下のシルキーウォーターというモードではこの噴水の画像が

このようにつながっているように撮れます。

要はラインペインティング機能とは残像が残った写真を撮るためのものだということですね。

 

もう一つ左上のテールライトトレイルの作品例を紹介しておくと

画質が荒いですが車が通りすぎることで生まれた車のテールライトの残像が奇麗に写っています。

うん。

イルミネーションとかに良さそうです。

 

 

コマ抜き

動画を撮った時約20秒が1秒に変換されることでまるで映画の一コマのような動画が撮れます。

要はiPhoneでいうところのタイムラプスですね。

使い方が良くわからず1秒しか撮れなかったのでこれまたほかの人が撮った素晴らしい動画があるので紹介させていただきます。


Honor 6 Plusのコマ抜き撮影(タイムラプス)機能

撮影時間は約4分だそうですが16秒に変換されています。

4分間撮り続ける根性に乾杯!(完敗だろ)

 

スロー

その名の通りスローな写真が撮れます。

Xperia xz premiumのような960fpsスロー動画なんてものには問うて及ばないと思いますが、この機能があるだけでも十分嬉しいですね。

分かりにくいですが4秒から7秒ぐらいまでがスローになっています。

 

ウォーターマーク

前編でもウォーターマークには少し触れましたがウォーターマークとは撮った写真に撮った位置や時刻のマークを付けることで、自分が撮ったということの証明になり無断転載できなくするための機能です。

(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪

マークにもたくさん種類があるので単にお洒落にするための機能でもありますね。

合計30種類以上のマークが存在した。

 

音声写真

その名の通り写真に音声をつけることができます。

結婚式や卒業式にはいいんじゃないでしょうか?

あっーと!ここで悲報です。

事務所NGが出てしまったので主の音声公開ならず!

うん、仕方ない仕方ない(´◉◞౪◟◉)

 

文書スキャン

言葉で説明するより見てもらった方が速いでしょう。

このページを…

 

このように自動スキャンして…(右に何やらいけないものが写ったのでカット!)

 

こんな写真が撮れます!

大事な書類や授業のノートをスキャンしていつでも勉強できるようにするなど色々な使い方が想定できます。

(・_・D フムフム水差しってあーそうなのぉへぇー(興味ないけど必死に博識アピール)

 

 

ナイスフード

いよいよラストのモードであるナイスフードモードの紹介です。

通常ではこんな感じですがナイスフードモードにすると…?

やや暖色よりの色味でより食べ物がおいしそうに撮れました!(通常の時は溶けかかっているからまずそうなんじゃねと言う突っ込みいらないっしぃいいーなっしぃー)

ちなみにこの食べ物我が家では定番の夏の食べ物です。

緑豆(もやしの先の部分)を砂糖と一緒に煮込んだものにかき氷を入れて食べます。

見た目はあれですが味は甘くて冷たくてとっても美味しいです!

いつか母に頼んでレシピ公開してもらいますかね。

 

 楽天で買えます。

中国産とある通り日本ではあまり有名じゃない緑豆。

とっても美味しいのにねぇ。

このブログが人気になったら緑豆も人気にさせますかw

 

他にも冷やし中華を撮りました。

若干麵の部分が白飛びしている気もするんですが美味しそうに撮れました。

SNS中毒の皆さんにとっても嬉しいモードですね!(唐突なディス)

 

その他写真

いくつか撮った写真があるので説明とかなしで作例として紹介します。

と言っても下手なんであまり期待しないでね(。◕ˇдˇ​◕。)/

 

at 駅前

 

at ベランダ

 

at 駅のホーム

 

at もちまるズハウス

 

 at ネットのフリー画像サイト

↑なんだよこれw

 

 

まとめ

いやあ合計12000文字も書いちゃいましたね!

何度コンピューターが落ちたことか(ノД`)・゜・。

しかしほぼ完ぺきにカメラ機能を紹介できたので良かったです。

なんでこんなにP10のレビューをしっかりやるかって?

公式さんに褒められたからだよ(=゚ω゚)ノ(単純)

いやまじHuaweiさん優しいっす大好きっす。

明日は何かしら書くと思います。

 

うん。閲覧ありがとうございましたm(__)m