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今週の気になる新商品 5月29日~

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閲覧ありがとうございますm(__)m

最近少しずつ星をつけてくれている人が増えてきてうれしい限りです。

後は収益さえ伸びれば文句なしですね(´◉◞౪◟◉)

収益するならそれに特化した記事を書くべきなんでしょうけどとりあえず今は見てくれる人を増やすことに集中したいと思います。

今週はASUSの発表会やらauの夏モデルの発表やらで大盛り上がりでしたが、その陰でいろんな面白い製品も発表されているのでこの記事で確認してみてください!

 

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目次

 

 

王者の座に返り咲いた! CORE i9等

発表日:5月30日(in台湾)

発売会社:intel

値段:最上位の18コアが1999ドル(22万2211円

 公式サイトのリンク:インテル® Core™ i9-7900X プロセッサー

 

この製品が発売される前まではRyzenの16コアがCPUとしては最上位でしたが(今日新しく発表した「Ryzen Threadripper」もまた16コアのCPU)←これでも一般ユーザーには超大幅オーバースペックなんですがCPUといえばやはりintelなのでintel好きの人はさぞ悔しい思いをしていたでしょう。

しかし、このたびついに今までの最上位であったcorei7の上のcorei9というシリーズの最上位に18コアという世界最多のコアを積んだCPUを作り出し世界一に返り咲いた。

値段は約22万円と化け物だがこういうのはコストパフォーマンスや必要性の問題ではなく発表されることに意味があるのだ。

これこそフラッグシップロマンなのだ!!(力説)

そのくらい進化したのかを詳しく言うと今までのintel社の最上位である「Core i7-6950X」が10コア/20スレッドだったのに対し今回発表された最上位である「Core i9-7980XE」では18コア/36スレッドと数字で見ても1.8倍になっています。

1.8倍という数字だけ見たら微妙かと思われるかもしれませんが、そもそもcorei7事態が文句のつけようがないほどハイスペックなのにさらにその1.8倍です。

控えめに言ってもやばたん(´・ω・`)

また最上位の値段は1999ドルと高いんですが今の最上位と同じスペックを持つ「Core i9-7900X」は999ドルです。

今の最上位は1799ドルなんで大幅に値下げしています。

ですので今回の発表された製品はどんな人にとってもうれしい発表でしたね。

ただ、いつ出るかはまだ分からないのでそんなにタイムリーな話ではないですね。

まあ、後は下の記事に詳しくあるので見てね!(他者に寄生していくスタイル)

japanese.engadget.com

 

また、intelは今回の発表で次世代の第8世代となるCPUを発表しました。

少し振り返ると今出回っている多くの機種には第6世代の「Sky Lake」という名前のCPUが搭載されていてもうそろそろ行われるWWDCで発表されると言われているMacbookに搭載する他これから出るパソコンに搭載される第7世代は「Kaby Lake」という名前です。

そして今回発表された第8世代のCPUの名前は「Coffee Lake」です。

名前に意味があるわけではないので気にしなくていいですw

Kaby Lakeよりパフォーマンスが30%向上し省電力化が進んだようです。

まあそれだけなので特に詳しく書きませんが今年後半に出るiⅯacやMacbookに搭載されるようです。

主はWWDCで発表されるMacbookを買う予定なんですがなんかまた今年の後半まで待ちたくなっちゃいましたw(いつまでも買えないパターン)

もっと収益が入ればそんなの気にせず買えるのになぁ(/ω・\)チラッ

 

印象:intel、入ってる?

すいませんふざけました。

でも感想なんてないです。

へぇーすごいなぁ、王者を取り戻したんだねぇすごいすごいお赤飯たかなきゃ!あっでも今日はラーメンの気分だなぁ、どうしようどうしよう、としか思いません。(嘘つけ)

Macbookを買った後に発表してほしかった!

もう次世代のCPUが出ているのに「Kaby Lake」搭載のMac買う気しないよぉ。

 

 

大容量バッテリーで彼女ゲットだぜ!                 モンスターボール モバイルバッテリー Anker 10000mAh 

発売日:6月10日

発売会社:ポケモン

値段:4800

 公式サイトのリンク:オリジナルデザインのモバイルバッテリー2種類が、ポケモンセンターに登場! | ポケットモンスターオフィシャルサイト

 

Pokemon GOの大流行もかなり醒めたので発売するタイミングはやや疑問はあるが、意外とこの商品を待っていた人は多いのではないか?

タイトルの通りこのモバイルバッテリーは10000mAhとモバイルバッテリーの中でも大容量である。(スマホを焼く4回充電できる)

だから合コンで充電残量が少ない女の子に渡せば喜んでもらえるし話のネタにもなるし一石二鳥である。

これは彼女をゲットするためのモンスターボールではないか?(馬鹿にするかもしれないけど100%同じこと書く人出てくるからね?本当だかんね!)

しかも大容量の上に値段も4800円と高くない、いやむしろポケモンが作っている安心感とデザインを考えたら安いくらいであろう。

値段は安いなら質は悪いかと言えばそういうわけでもない。

というのも、このモバイルバッテリーは商品名にもある通りあの有名なAnker製であるからだ。

Ankerのモバイルバッテリーは安いけれど質感が良くて大人気だ。

 

 ↑我が家の姉も使っているそこそこ大容量でコンパクトなモバイルバッテリー

なので本製品はネタだけでなく実用性もある神商品と言えよう。

またポケモンはこの製品だけでなくもう一つモバイルバッテリーを発表している。

それがこちら、

お分かりいただけただろうか?(某心霊番組風)

上の広告にある製品に可愛いピカチュウを印刷した製品であることを!

なのでスリムでコンパクトなのに約2回充電できます。

しかも、値段はモンボの半額の2400円なんです!

ネタにはなりにくいかもしれないけど実用性はあるし別にデザインも男女共用ですよね。

うん、良い良い。

 

印象:うん、良い良い

モバイルバッテリーを持っていない人はもちろん持っている人でも買ってみてもいいと思う良い商品です。

主はもう気に入ってるモバイルバッテリーがあるので買いませんが。

 

 ↑スマホ約5回充電可能!

まあ一番いいのはモバイルバッテリーを使わなくていいほどスマホを使わないことですけどねw(珍しく正論)

 

↑これも無料体験!

 

Androidの生みの親の最新スマホ! Essential Phone

発表日:5月30日

発売会社:Essential

値段:699ドル(77476円)←本体のみ(後述)

詳細スペックなどが詳しい記事:「Androidの生みの親」が送り出す次のスマートフォン「Essential Phone」は360度カメラを着脱可能なハイエンド端末 - GIGAZINE

 

 この発売会社であるEssentialはAndroidの生みの親として知られているアンディ・ルービン氏が設立しました。

外観から見ても上と左右のベゼルがほぼなくてカメラがディスプレイの内部にめり込んでるという異様な見た目をしています。

最近発表されたGalaxy S8やこれから出ると言われているiPhone8もそうですしこれからこういう製品が流行っていくんでしょうね。

スペックは上の記事から詳しく見て欲しいんですがCPUはフラッグシップ機ではおなじみのスナドラやさご(Snapdragon 835)ですしメモリ4GBでストレージ128GB、2K ディスプレイに1300万画素のデュアルカメラに800万画素で4K動画の撮影にも対応したフロントカメラを備えているというハイスペック機種です。

まあなんといっても141.5mm×71.1mm× 7.8mmというコンパクトな機種にもかかわらず5.71インチを搭載したベゼルの細さが一番インパクトがありますよね!

コンパクト、インパクト、パラセクト… ふふっw(どうした)

カラバリは

左上からブラックムーンピュアホワイトステラーグレー、オーシャンデプスの4色です。

 オーシャンデプスが特に気になりますね…金色の枠がかっこいい!

こういう色のスマホがどんどん増えてくれれば深緑好きの主は歓喜ですw(買えないけど)

 

また本機種最大の特徴は360度のカメラ撮影を実現させる360度カメラというものが対応デバイスとして同時発売されるからである。

360度カメラとはこのスマホの背面にある二つの穴に磁石式でくっつけることにより360度写真やビデオ撮影をできるようにするという代物である。

残念ながら付属品ではなく本体セットで749ドル(83025円)で発売されています。

安くはないですが完璧にこのスマホを使いこなすには買っておきたい一品です。

日本の発売日は未定ですが楽しみな商品ですね。

また同社はホームベースというAmazon Echoのようなスマホと接続していろいろできるデバイスも発表したので気になる人はどうぞ!

 

印象:外付けスマホ用カメラは流行りそう

冗談抜きで主は外付けスマホカメラが流行るんじゃないかと考えておりました。

なので今回の360度カメラはまさに想像通りです。

これからはスマホの性能だけではなく外からカメラを付けることで良い写真や面白い写真を撮れるような時代になると思います。

 少し考えただけでも光学ズーム10倍レンズや超広角レンズなど色々発売できそうです。(レンズ自体が一つの機械としてスマホのように悩んで買うものになりそう)

 

こういう製品は上のようにあるにはあるんですがデザインに拘ったりすごい機能をつけるほどまだ注目されていません。

こういうのをSonyがやってくれれば面白いと思います。

 

まとめ

他にも結構気になる商品があったのでレビュー記事のリンクだけ載せます。(書くのが面倒なんだよおおおお)

 

4日間超えの電池持ち&安心の日本仕様 Android One X1

www.ymobile.jp

 

タブレットまで占領していくのか?                      Huawei HUAWEI MediaPad M3 Lite 10とHUAWEI MediaPad T3 10

 

音と映像への徹底したこだわりと、Microsoft Office Mobileも搭載した充実スペック 『HUAWEI MediaPad M3 Lite 10』6月9日(金)より発売 | 最新ニュース | ファーウェイ・グローバル

ファミリーユースからさらに拡がる利用シーン。 高性能を手軽に楽しめる、大画面カジュアルタブレット 『HUAWEI MediaPad T3 10』 6月9日(金)より発売 | 最新ニュース | ファーウェイ・グローバル

 

これからも書ききれないものについてはこういう感じでやっていきます。

 

閲覧ありがとうございましたm(__)m